なんでも見てくれれば良い的な煽りタイトル文章にむかつく

2020年12月28日

サッカーです。

サッカーの話です。

エイバルのFW武藤嘉紀は、MF乾貴士とともに現地時間20日のリーガ・エスパニョーラ第14節レアル・マドリード戦(1-3)に先発出場した。後半36分に武藤のヘディングがスペイン代表DFセルヒオ・ラモスの肘に当たって防がれたシーンがあり、現地解説はPKが与えられるべきプレーだったと指摘している。

レアル主将ラモス、武藤のヘッドを阻止する“疑惑の肘”に専門家見解 「PKが与えられるべき」
この写真だけ見るとかなり誤解を生みそう

いやね。

その後きちんと文書を読めばそうじゃないって分かるよ。

でもね、実際に試合映像を見た私とすれば、

なんだかなあ。

なわけですよ。

この文章(特にタイトル文)を見れば、「お、武藤、結構いい感じじゃないか。」と思うじゃないですか。

で、期待して、いまかいまかと試合、特に後半を見ていたわけですよ。

なんだかなあ。

いくらなんでもあれはPKにはならないですよ。

あれがPkになったら、ディフェンダーなんて、何も出来ませんよってくらいな感じ。

実際DAZNの日本人実況アナウンサーやら解説者やらも、そう言ってましたし、特に試合映像も流した感じでしたしね。(少しはスローモーション映像は流しましたけど。)

本当、煽りが酷いですよね。

サッカー

Posted by ymo